松尾貴臣、講演依頼、株式会社メディア21

 

松尾貴臣 (まつおたかおみ)

 

テーマ 感動が人生に種を蒔く 〜病院・施設に勇気を届ける“歌う坂本龍馬”〜

テーマ 感動が人生に種を蒔く 〜病院・施設に勇気を届ける“歌う坂本龍馬”〜
 
 
松尾貴臣 (まつおたかおみ)
〈音楽活動家〉
 
経 歴
生年・出身:1979年4月17日長崎市生まれ、千葉市在住 。
千葉大学大学院在学中にCDデビュー。
「資本主義から感動主義へ」をスローガンに、
自身のキャラバンカーに機材とCD等オリジナルグッズを
積み込み、全国47都道府県1周ツアーを開始。
1人で全国約3万kmを運転し年間200本以上のライブを行い、
地道にファンと販路を開拓しながら、
3年かけて「全国唱覇(しょうは)」を達成。
各地のメディアに報道される。
2008年には「不況が続く音楽業界において、これからのミュージシャンの新たな道を拓きたい」という想いから
マネージメント会社「株式会社こころざし音楽工房」を設立。
自らが代表を勤め、後進の育成に力を注いでいる。
また、本業の傍ら音楽を通じた社会貢献活動にも力を入れており、「歌う平成の坂本龍馬」として
紋付袴を身に纏い全国の福祉施設を回るボランティアコンサートを行っている。
その活動が認められ2009年には「高知県観光特使」に就任。
近年ではアンパンマン作者「故・やなせたかし氏」とのコラボレーション作品や、
「クラウン徳間ミュージック」から初のメジャー作品を発表し、
社会派のシンガーソングライターとして注目を集めている。
   
日本を元気にする計画!歌う平成の坂本龍馬!!
2014年4月ホスピタルライブ1000回公演を達成

   
「日本全国にハッピーを届けよう」を合言葉に2007年12月から「ホスピタルライブ」
を通じて「人の役に立っているという実感」が自分を良い方向に導いているという
経験を歌とトークを織り交ぜながら伝えます。
また高齢者や障がい者の方々など「生でコンサートを見に行く事が困難な人たちに
出来る限り本格的なコンサートを届けたい」という想いから生まれた
ホスピタルライブの話から
福祉とは、人権とは、そして幸せとは、というテーマに迫ります。
NHK首都圏ネットワークに6分間の特集ニュースが放送「平成26年7月4日」
   
演 目
「絆」(オリジナル)
2010年に全国47都道府県全ての県でライブを達成したことがきっかけで作曲した
「感動」をテーマにした歌。2012年、この楽曲を含むCD「アイノコトバ」でメジャーデビュー。

「きみに読む物語」(オリジナル)
病院や福祉施設での「ホスピタルライブ」を行うきっかけとなった、
末期がんの女性と出逢い作った曲。

「愛言葉」(オリジナル)
2011年に千葉県がんセンターからの依頼で作詞作曲した楽曲。
自身が2008年から関わっている日本対がん協会主催のがん征圧チャリティイベント
「リレー・フォー・ライフ」での経験などを踏まえて歌詞を書いている。

他、世代に合わせたカバー曲など。
株式会社メディア21
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