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文化・生涯学習講演会 講師一覧

荒川強啓
フリーアナウンサー
話し方の処方箋
荒川 強啓(あらかわ きょうけい)/ フリーアナウンサー
文化講演会テーマ
 
話し方の処方箋、出します
〜言葉が弾む、会話が活きる。ビジネスから井戸端会議まで〜

プロフィール
1946年5月16日生まれ。
1969年山形放送にアナウンサーとして入社。
1982年同社を退社したのちフリーとなりフジテレビの「おはよう!ナイスデイ」の司会に抜擢される。その独特な語り口と人間味あふれるキャラクターはキャスターとして他に類のない独自の方向性を創りつつある。
1995年4月から2019年3月まで、TBSラジオ「荒川強啓 デイ・キャッチ!」のパーソナリティを務める。夕方の顔として24年間、放送回数6250回にわたって活躍。
横浜ベイスターズの大ファン。江戸歴史散歩ボランティアガイドの経験もある。

平日夕方の顔として長年活躍してきたラジオパーソナリティー荒川強啓氏。
ゲストやコメンテーターの話を聞きだし、リスナーに伝える為の秘訣は何だったのか?
シンプルだからこそ難しい、そのコツを具体的に、楽しく伝授します。
ビジネスシーンでもご家庭でも使える、会話が途切れず、
相手に気持ち良く話してもらう為の会話術をお話します。

これまでの主な出演番組
<テレビ>
「おはよう!ナイスデイ」
「荒川強啓のらくらくTOKIO」
「木曜ファミリーワイド 潜入!アマゾンジャングル部隊」
 
<ラジオ>
「荒川強啓デイ・キャッチ!」(1995年4月~2019年3月)
 
その他の講演テーマ
『東京から見た、山形の魅力再発見〜山形の底力〜』
地元を盛り上げるには、まず魅力を知ることが大事です。1969年から1982年までを山形放送アナウンサーとして過ごし、山形弁を操らせたら、芸能界に並ぶものはいない荒川強啓。住んでいるからこそ気付かない、外から見た山形の魅力と底力を皆様とわかちあいます。
 
『世相放談』
平成7年の阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件にはじまり、毎日起こる多種多様な出来事、ニュースを24年間夕方のラジオで伝え続けてきたパーソナリティ荒川強啓。働いている人、働く前の準備をしている人、夕食支度の奥様方…様々な人の日常に寄り添ってきました。時事、社会問題から芸能まで、どのような角度でニュースを見ていたか。今の世の中についてどう見ているか、皆様と一緒に考えます。

 
株式会社メディア21
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