本文へ移動

川島 隆太(かわしま りゅうた)/ 医学博士、東北大学教授

テーマ:脳をはぐくむ生活習慣
 
プロフィール
1959年生まれ。千葉県千葉市出身。
東北大学加齢医学研究所教授。
1985年東北大学医学部卒業、平成元年東北大学大学院医学研究科修了、スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、
東北大学加齢医学研究所助手、同講師、東北大学未来科学技術共同研究センター教授を経て2006年より現職。
人間の脳の働きを画像として計測する脳機能イメージング研究に従事。
前内閣府男女共同参画会議専門調
 
著書
「自分の脳を自分で育てる」(くもん出版)
「高次機能のブレインイメージング」(医学書院)
「脳を鍛える大人のドリル」(くもん出版)
 
特長
最近の「脳の研究」から「読み・書き・計算」の基礎学習が、
子どもたちの脳を育み応用力や創造力、
さらにコミュニケーション能力も育てるということなど
様々な事が科学的に実証され話題になっています。
☆4~5歳で脳の重さが大人の90%になる。
☆音読すると脳は活性化する。
☆子どもとコミュニケーションすると脳が活性化する。
☆読み書き計算は認知症にも効果がある。
 
講演会ジャンル
文化・生涯学習、健康、福祉、教育講演会
株式会社メディア21
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1-2-2-1000
大阪駅前第二ビル1018
TEL.06-6345-2800
FAX.06-6345-2900
TOPへ戻る