人権講演会 講師一覧
桂 こけ枝
落語家
こけ枝のほのぼの人権噺
落語家
こけ枝のほのぼの人権噺
桂 こけ枝 かつら こけし
(落語家)
人権講演会テーマ
こけ枝のほのぼの人権噺
プロフィール
◆経 歴
1990年、関西学院大学法学部を経た後、故・5代目桂文枝師(当時3代目桂小文枝師)に入門。
1991年鎌倉落語会にて初舞台。古典・創作落語はもとより、
落語の魅力を人権、子育て、福祉、健康など幅広いジャンルに持ち込み、独特の風貌、
ほのぼのとした語り口での口演は全国に多くのファンをうみだす要因である。
《主な活動》
・エフエム香川にてレギュラー番組を3本担当中。(2026年1月現在)
・NHK高松放送局「笑ってうたって しあわせ家族」に出演。
・NHK第2ラジオ「ともに生きる」のパーソナリティーを担当。
・毎日放送「テレビのつぼ」で特集レポーターを担当。
・岡山大学医学部非常勤講師を担当。
・香川医科大学教養特別講義の講師を担当。
・瀬戸内総合学院、臨時講師を担当。
・劇団786・桂こけ枝一座の座長を務め、芝居の分野にも芸域を広める。
・落語とオペラを融合させた「らくごぺら」に出演。
・自身、先天性股関節脱臼で障害を持ち歩んできた人生をもとに、笑いを交えて語る「こけ枝のほのぼの人権噺」、「こけ枝のほのぼの健康噺」、「こけ枝のほのぼの福祉噺」の講演も好評活動中。






