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株式会社メディア21
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環 境

 
 
湯川 れい子
音楽評論家/作詞家
音楽と環境

 

湯川 れい子 ゆかわ れいこ

 

 (音楽評論家/作詞家)

環境問題講演会テーマ

 

音楽と環境

 

プロフィール

◆経 歴
東京都目黒で生まれ、山形県米沢で育つ。
昭和35年、ジャズ専門誌 『スウィング・ジャーナル』への投稿が認められ、ジャズ評論家としてデビュー。
その後、17年間に渡って続いた『全米TOP40』(旧ラジオ関東・現ラジオ日本)を始めとするラジオのDJ、また、早くからエルヴィス・プレスリーやビートルズを日本に広めるなど、独自の視点によるポップスの評論・解説を手がけ、世に国内外の音楽シーンを紹介し続け今に至る。

また、作詞家としては、代表的なヒット曲に 『涙の太陽』、『ランナウェイ』、『センチメンタル・ジャーニー』『ロング・バージョン』、『六本木心中』、『恋におちて』、『人生変えちゃう夏かもね』、などがあり、「FNS歌謡祭音楽大賞最優秀作詞賞」、「JASRAC賞」、「オリコン トップディスク賞作詞賞」、「リサーチ・ゴールデンディスク作詞賞」や、各レコード会社のプラチナ・ディスク、ゴールド・ディスクを数多く受賞。NHKより『火の鳥』『恋のヌケガラ』『月のワルツ』。最近では、ゴスペラッツのミニ・アルバムから『ハリケーン』『まさか赤坂Show Time』が話題に。

2004年10月16日には聖路加国際病院名誉院長・理事長の日野原重明氏と共に、音楽が持つ根源的な力を医学、精神、芸術等様々な角度から分析し、分かりやすく解いた初の対談集 『音楽力』 (海竜社)が発売され、既に四版目に入っている。

2005年12月には、音楽評論家生活45年、作詞家生活40年を記念して、「湯川れい子のロック50年」(株式会社シンコーミュージック・エンタテインメント)が出版された。
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